
ついに成し遂げました。一番苦労したのはアセンション20でした。
安定してクリア出来る人は居るんでしょうか?おらんやろ流石に。
反響ミイラの手分回りのパワー系Defectでドーナツとパワー鳥を倒して終了!
本当にいいゲームでした。ありがとう。
5/5

ついに成し遂げました。一番苦労したのはアセンション20でした。
安定してクリア出来る人は居るんでしょうか?おらんやろ流石に。
反響ミイラの手分回りのパワー系Defectでドーナツとパワー鳥を倒して終了!
本当にいいゲームでした。ありがとう。
5/5

クォータービュー制のステルスアクション。
RTS風味の操作感が特徴で、かなりハードコアなゲーム性です。
忍者三人、サムライ一人、銃兵一人の五人で、戦乱を駆け抜けよう。
初っ端から、自軍の何十倍の敵が徘徊していて、心を折りに来ます。
ステージ1から容赦がありません。
複数人でカバーしあっている敵を、一人一人切り崩し、先へ進みましょう。
全13ステージ、難易度三種、縛りで攻略するとバッジが貰えます。
ときに敵の死角をつき一刺し。
ときに口笛で気を引いて罠に嵌め。
ときには超長距離から狙撃して殺す。
しかし、重要なのは死体を隠すことだ。
特筆するべきはShadowモード。
行動予約を行い、Enterを押すと、同時に複数ユニットを動かせる。
連携して敵を斬り倒すのは、気持ちいい。決まればだけどね。
ただ、Shadow Modeは圧倒的に面白い一方で、粗い作りとも感じた。
Shadow Modeそのものをゲームのコアに据えたストラテジーも遊んでみたい。
高難易度らしく、軽快なS&Lが可能。ノーストレスです。
ローカライズはちょっと甘いけど、むしろちぐはぐで良きかも。
4/5
実質無料のAmazon Prime作品。 ザ・ボーイズ。
セレブリティと資本主義への風刺をするアンチ・ヒーロー作品。
でもAmazonさんも…いやなんでもないです。

スーパーヒーローが実在し、そして一大産業となっている世界。
開始五分で、業務中の事故により、ヒーローに恋人を轢き殺される主人公。
そして謎の男に巻き込まれてヒーローへの復讐を始めるのだった。
主人公はどこへ行くのか?そして謎の男の目的は?導入おわり。
どこかで見たような能力者たちを皮肉ってて、割と日本人好みの構成かも。
あとスターライトがかわよい…作中で女性性を売り物にすることを批判してるけど、
今の作品もエロで釣ってるじゃないか(呆れ)。透明人間の除き魔はマズイですよ!
セレブリティの傲慢、資本主義とエリートに飼い鳴らされる才能、軍需産業、
ブースタードラッグへの依存、全方位の社会問題をネタにするブラックな作品です。
序盤の導入は最高だけど、広げ方とまとめ方がちょっと雑かったです。
実質無料なので、ぜひ見ましょう。おすすめです。
4/5
EPICゲームストアで無料配布されていたのを貰ってプレイ。 無料でこんなにばらまくのは色々勘ぐってしまうし、インディーズゲームの売上に影響が出そうだけど、目をつぶって無料で購入。とはいうものの、めっちゃ嬉しいです。サンキューEPIC。
ジャンプ、空中ダッシュ、しがみつき、壁ジャンプで進む、いわゆる2Dプラットフォームと呼ばれるアクションゲームです。基本はドットのグラフィックスだけど、ステージ選択は3Dになっていて、レトロとモダンが合わさったデザインはオシャレです。冬山は寒いけどドットはあったかい。
「VVVVV」を思い出させるような「死にゲー」だけど、本作はそれを活かしたストーリーテリングの完成度が素晴らしい。賞を受賞したのも納得の出来映えですね。
「マデリン」という鬱病を患っている女性主人公が、自分を克服するために、Celeste山に登山します。やや内向的なキャラクターですが、コミュ障というほどではありません。Celeste山は幽霊ホテルや廃棄されたビル街があったり、良くわからない世界観で、誰がどう見ても普通の山ではないですね。
具体的な作品名は浮かばないのですが、全体的に児童文学のような世界観です。ちなみに僕は、良い年した大人なので、いちご狩りはしませんでした。大人だからね。
主人公は、Celeste山の力により自身の暗黒面と相対することになりますが、無事乗り越えて、パワーアップして登頂を果たします。ゲームクリア!
作りの丁寧さが素晴らしい作品でした。やりこみ要素はちょっとキツイかな…。

3.5/5